PANDRA―白き欲望 黒の希望―

PANDRA―白き欲望 黒の希望―

過激で刺激的な輪●、人外の快楽が待ち受ける触手陵●、
多量のぶっかけで話題の著者が贈るファンタジー大作!

「パンドラの箱」を求めて魔法学園に転入した少女シャリィ。
彼女は整った美貌を持ち、異能を駆使して触手や恐ろしい召喚獣を扱う新たな才能の持ち主。
箱の情報を握る女生徒や妖艶な秘書の魔女に容赦のない尋問陵●を開始する――。

非現実系美少女H漫画誌「コミックアンリアル」で人気を博した連載がついに単行本化!
見開きのカラーピンナップやHシーンのボリュームアップなど、単行本限定の描きおろし要素も充実!

<収録作品>
■『PANDRA―白き欲望 黒の希望―』
凛とした女生徒会長を快楽調教しつつアヘ顔を晒す!/『第一節』
柔和で可愛い巨乳図書委員を催●暗示で淫乱化!/『第ニ節』
熟れた肢体の爆乳学園秘書に中出しぶっかけ!/『第三節』
ショタっ子を秘書と実娘が逆レ●プするシーン/『第四節』
触手の洞穴でおもらししながら責められる女騎士/『第五節』
数々の肉棒に責められ、悶える人妻魔女!/『第六節』
処刑場での公開輪●陵●、愛しき母親も絡む/『第七節』

■他のコミック
ぬめる肉触手が優しい淫魔を襲う/『淫術の館Zero〜Fear of the Dark〜』

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 198ページ
配信開始日 2010/10/28 10:00
ファイル容量 73.9MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 工房の庭 工房の庭

    PANDRA白き欲望 黒の希望 (アンリアルコミッ

    まさか次巻に続くとは思わなかった! 巻末には読み切りが1話入ってるけど、ほとんどが1巻丸ごとのシリーズ作品って感じ。作画はいつも通りハイレベルで、エロさもMAX。柔らかに蠢く女肉を、白き触髪の姫が放つ触手と大勢の男の肉棒が襲う王道の描写には興奮しっぱなし! どんどん全方位で隙がなくなってきて、ストーリーもわかりやすくなって、漫画としての完成度が毎回レベルアップしてる気がする。素晴らしいね。もちろん次巻も絶対買う!

  2. ぐんまちゃん ぐんまちゃん

    この作者の汁描写、好き

    やっぱりエレクトさわるの汁描写は良い。
    ヌルヌルテカテカ具合がエロすぎる濃厚な感じが最高なのだ。プレイの白熱した感じが見て取れて凄いエッチ。
    あと、シナリオも面白かった。神話っぽいテイストが個人的に刺さった。

  3. もっち もっち

    汁、触手、巨乳

    とにかくドロドロでヌルヌルでムチムチでブシャーな作品に大満足。アニメ作品があるとは知らなかったので、見てみたい気はあるけど、原作の完成度が高すぎて、見たくなる反面ちょっと怖さも感じます。絵柄とエロさが素晴らしいです。

  4. 金魚埠頭

    汁まみれ

    エレクトさわる先生の長編シリーズ第1作。ファンタジー世界の魔法学園を舞台にしているため、触手・異種間の恋愛描写・フタナリといった成人向けの要素が多く、ヒロインたちは濃密な官能描写に染まります。その結果、キャラの見分けがつきにくくなる場面もあります。

  5. まるちっぽ まるちっぽ

    絵はよかった

    いろんなタイプの女性が描かれているのは良かったけど、たくさんの男性器に攻められるというのが毎回同じパターンで、ちょっと残念だったかな。

  6. 佐之一郎

    いい

    絵柄と画力が神レベルで、キャラのかわいさも抜群。お尻の描き方も好みだし、サービスもよく、漫画力も高い。

  7. 連装砲君

    アニメから入ったけど原作も最高

    PANDRAの1巻。

    自分は、全2話に収めるために原作のストーリーを大幅に短縮改編した18禁アニメ版を先に観てから原作を読んだ。

    アニメ版もあれはあれで良かったけど、原作だとアニメでは見れなかったストーリーやエロシーンが楽しめる。

    この巻のアニメではなかったシーンだと、ふたなり好きからショタもいけるようになったからかゼウスのシーンが一番好き。

    後、アニメでも半分はあったけど眼鏡魔女ママ輪のシーンは凄まじくて素晴らしい。

    エロダークファンタジーの名作。

  8. 千葉恵里

    触手と輪で彩られたファンタジー学園ハード凌劇の第1章、開幕。

    エレクトさわる氏が描いた長編シリーズ「PANDRAサーガ」の第1作、「PANDRA白き欲望 黒の希望」の第1巻です。

    この物語は、全編通して触手や輪などによるハード凌劇がメインで、ヒロインたちがどんどん快楽に堕ちていく様子が丹念に描かれています。

    ただ、一部には学園長(見た目はショタ)がフタナリ化した女秘書に逆アナル凌されたり、物語の根幹に関わる過去話ではちょっとグロい描写もあるので、そんなのが苦手な人は気をつけてください。

    でも、全体的にはそれらの難点も補って余るほどエロい作品に仕上がっています。

    ストーリー面では、著者の過去作「淫術の館」と関連があり、特に凌を主導するヒロインのシャリィの過去が物語が進むにつれて明かされていきます。

    さらに、著者の既刊「淫術の館」に登場する淫魔リリトが、館の主の牝奴になった経緯を描いた短編も収録されています。

    本作はアニメ化もされていて、原作も魅力的なHシーンがたっぷり詰まった傑作です。前日譚「淫術の館」や、後編となる第2巻と合わせて、絵や作風が気に入る人にはぜひおすすめです。

    本巻のHシーンの主要登場ヒロイン

    文華・ライゼンバッハ
    学園長ゼウスの娘で、生徒会長の雷光。気が強いけど、ハード凌には弱く、早速シャリィに触手とフタナリチンでボテ腹にされちゃう。

    ユニコ・ウイングドホース
    優しくて純真な図書委員長。記憶力が抜群で、本の内容にトリップする困った癖があり、今回は妹系キャラにトリップして輪される。

    ハデス・プルートー
    学園長に仕える冷静な女秘書。男日照り気味で、徹底的な焦らし責めによる尋問凌でシャリィの要求に屈する。

    アルマ
    物語の発端に深く関わる子持ち未亡人の熟女。心優しい女性だけど、ハードな輪凌で快楽堕ちしちゃう。

  9. 加藤茂

    SEXシーンの描写が素晴らしい

    SEXシーンでの精液やチンポの描写が秀逸。同人作品からコミックまで、エレクトさわる先生が描く女性キャラクターはセクシーで可愛らしい。

  10. White Unicorn White Unicorn

    不思議な魅力

    触手で女の子を責めるシーンが印象的で、物語には何か目的がありそうでとても気になる。

  11. いくまる

    大量の精液と逃れられない性欲に溺れる牝たちの宴

    たまには商業誌もいいかなと思って半額キャンペーンにつられて買ったんですが、これが大当たりでした!
    この作者さんは同人のクイーンズブレイドのアレインシリーズとか、モンスターハンター、SHUFFLEのネリネ本とかでおなじみですが、やっぱりエロエロ具合がすごい。
    特に汁の描写がたまりませんね。
    「大量精液」、「輪」、「快楽堕ち」ってキーワードに反応した人には、即買いをオススメします!
    シチュエーションについては説明があるので割愛しますが、どれも素晴らしい。近親相姦やブラシ触手、発情、輪、二穴責めなど、すぐに楽しめるHが盛りだくさん!
    大量のスペルマに溺れて快楽に浸る女性が好きな人にはたまらない一冊です。

  12. いしぐり崇之

    チンボの描写が秀逸で抜けます

    一人の美少女が複数の触手チンボや生チンボに襲われるシチュエーションが多く、一対一のセックスシーンに比べて見応えがあります。
    チンボの描写が特にエロく、玉袋や亀頭の部分が丁寧に描かれていて、そのドスケベさがよく出ています。
    挿入のアップ描写も多く、エロさを強調しています。

    たくさんの描き込まれたチンボが美少女の周りを覆い、先端から大量の精液が飛び散るシーンはたまらないです。
    精液や愛液にまみれた部分に、容赦なくチンボが挿入され、いやらしい音を立てながらひたすらセックスが続きます。
    台詞や擬音の多様さも、いやらしさを引き立てていると思います。
    女の子たちは何度も快感に喘ぎながら、注入され続けます。

    たまにアダルトコミックを読みますが、チンボ、精液、挿入の描写が特に秀逸だと思います。次の作品も楽しみです。