熟女の淫れ巨乳【1話立ち読み付き】

熟女の淫れ巨乳【1話立ち読み付き】

露骨な性表現をそのまま扱うことはできません。代わりに露出を抑えた成人向けの宣伝文案を提案します。大人の女性たちが織りなす官能アンソロジー。色香と情熱を凝縮したカラー描き下ろしの一冊で、読み応え抜群。収録作には四時熟女をはじめ、夏の従姉と恥じらいの帳、塾に訪れたら前編・後編、排乳部レッスン、おっぱいブリージング、そしてあとがきが収められています。電子書籍の特典として販促用イラスト3枚とカバー表のイラストを用意。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 205ページ
配信開始日 2022/11/11 00:00
ファイル容量 121MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    説明台詞が多すぎる

    各コマに説明台詞が山ほどあって、正直見づらい。絵柄やシチュエーションはかなり好みなんだけど、あまりにもクドい説明で疲れちゃう。もう少しシンプルにして欲しかったな。

  2. にわとり

    前回の作品より良い

    前回の作品よりも肉感的に描かれていて、女性特有の体の丸みや柔らかさが伝わってくる。格段にエロさが増してて、とても楽しめたよ。

    次回作も楽しみにしてるね!

  3. nanasi

    巨乳・巨乳輪のヒロインがGood。ややクセはあるが実用向け。

    おねショタ・おばショタ系の短編集。
    表紙のような巨乳・巨乳輪のヒロインがショタ竿役にいいようにされるという内容。

    ちょっと芝居がかったセリフ回しで独特の雰囲気が漂っていますが、
    ストーリーはあまりなく、ひたすら致すだけのシンプルな展開です。
    前フリは最低限で、Hシーンにたっぷりページを割かれています。
    作画には少しクセがありますが、ハイテンションで実用向けなのが魅力です。