COMIC LO 2021年1月号

COMIC LO 2021年1月号

ロ○コン編集部が手がける、ロ○コン作家による、ロ○コン読者のための18禁漫画雑誌、それがコミックLO!
「小さくてかわいい女の子のエッチな漫画が読みたい!」という方にはたまらない内容が揃っています。
(普通のエッチ漫画とは一線を画しているので、そこは注意を!)
激甘ラブラブからハードな内容まで、バラエティ豊かな作品が盛りだくさんで、飽きることがありません。
(でも、少女に怪我をさせるような展開はないので安心して楽しんでください。)
「LOでしか見られない!」という専門性の高い作品もたくさんあります。
創刊から10年以上にわたり表紙イラストを担当しているたかみち先生のイラストは、もはや芸術と称されるほどの人気です。
LOを知る人たちからは「時代の最先端と性道徳の最前線を行く」と絶賛されています。

表紙…たかみち

みなすきぽぷり…「めぐポンのかえりみち」
きのもと杏…「姪との距離感」
雪雨こん…「今日のラッキーアイテム」
猫男爵…「いもうとAV大作戦!」
タカハシノヲト…「ぼくたちもっとあそびたい 後編」
ろんどんこ…「長い物に巻かれる」
EB110SS…「離島ではじめましょ」
浦井民…「妹の友達と遊んでいたら」
高岡基文…「夏のれじすたんす」
はすぶろくりーむ…「きづかいできる娘」
上田裕…「夕方の復習」
山田コナユキ…「ふつうのおんなのこ」
はやけ …「舞ちゃんと銭湯」
獅子千丸…「隣のおじちゃんっ」
無道叡智…「ヒプノシスアタック」
うさくん…「ういきき 第21悶 やくそうクエストの話」

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 388ページ
配信開始日 2020/12/01 00:00
ファイル容量 515MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. タダオ

    LO (エルオー) 2011年 01月号 [雑誌]

    一足先に年越しをしてしまいました、LO2011年1月号です。
    表紙は別に新春というわけではなく、焼き芋少女と猫です。

    今号のラインナップは、藤崎ひかり、朝木貴行、藤坂リリック、上田裕、ガビョ布、みさお。、おおたたけし、三九呂、オオカミうお、前島龍、左カゲトラ、たいしょう、MOLOKONOMI、おおぬまひろし、宮内由香、鶴山ミト、Noise、スミヤ、茶倉和彦、np、うさくん。
    十二月号の予告では他にもいたんですけど、いろいろあるのでしょう(笑)

    今号で気になった作品をいくつかピックアップ。

    まずは巻頭カラーの藤崎ひかりさん。
    カラーでページ数も少ないので内容的には物足りないですが、
    絵はかなりロリぷに系の可愛い絵を描かれていて注目です。
    ふっかふかロリおぱんちゅ国「おぱんぐ」より使者が初上陸!
    っていう煽り文を付ける編集者はちょっと頭がおかしいと思います。(褒め言葉)

    朝木貴行さんの新シリーズは朝木さんの趣味丸出しのシリーズでしょうか。
    ぶっ飛んだ設定で全力のエロを展開してます。
    シリーズということでこれからしばらく楽しめそうです。

    オオカミうおさんは相変わらず独創的。
    内容的にはわりと良くある田舎の村の儀式的なエロ話ですが、
    それをドキュメント番組風に描くという、面白い試みです。

    おおぬまひろしさんは安定感があります。
    ベテランならではといったところでしょうか。
    絵も展開も安心して読める話になってます。
    水着がポイントで、最後まで脱がさずっていうこだわりが素敵です。

    宮内由香さんは単行本で一気に読みたくなります。
    ストーリー漫画として通用する内容と絵です。
    作中でヒロインの晶に主人公の宇野が語りかける、エッチをした理由は目から鱗です。
    これは全ロリコンの脳内に深く刻まれそうなセリフです。

    スミヤさんはLOでは珍しい百合レズものです。
    個人的にスミヤさんの繊細な絵柄やストーリーは百合と合うと思っているので、今回はとても嬉しかったです。
    エロは若干、他よりは弱いかもしれないですが、百合なのでOKです!
    はい、とても主観的な感想をしてしまいました(笑)

    今号も内容充実で楽しませてもらいました。
    基本的に単行本派ですが、やはり雑誌はいろんな才能が見れるのが良いですね。

  2. プリンス プリンス

    COMIC LO 2021年1月号

    みなすきぽぷりの『めぐポンのかえりみち』と、きのもと杏の『姪との距離感』が特に良く、楽しく引き込まれます。ほかの作品も面白く、見ていて飽きないです。

  3. 内山昂輝

    まあ

    久しぶりにいい登場人物たちが揃って、かなり締まった印象。涌井民先生が戻ってきたことで、全体のテンポもぐっと引き締まる。官能的な場面も自然につながって、読み応えがある。