本能

本能

【女を捨てて雌になる】 伝説の棋士の孫娘、超自尊心を持つ将棋界の才女が、新たな舞台で元プロの顧問教師と対戦を繰り広げる。負け続けるたびに、彼女は教師の意地悪にさらされ、果たして天才娘はその卑劣な相手に勝てるのか…? (鬼手 -オニノテ-) 毎放課後、百合野は資産家の邸宅で小説の読み聞かせのアルバイトをすることに。ルールは極めてシンプル。どんなに躰を触られても、ノルマを果たすこと。嫌悪感と恐怖が混じる中、心が次第に溶け込んでいく…拒めない理由がある乙女の物語。 (斑声 -ムラゴエ-)――私自己の存在について誰も教えてくれなかったけれど、答えは自分の中にあった。全ての常識を覆す、えいとまん1stコミックス。 <収録作品>鬼手 爻 -コウ-/鬼手 -オニノテ- 前編・後編/ひみつのセクソフォン/斑声 -ムラゴエ- 前編・後編/くらしす/ライク・ア・ヴァージン/マッドストラングル

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 201ページ
配信開始日 2018/05/18 00:03
ファイル容量 87.4MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. 96猫 96猫

    微妙

    正直、どの話も微妙で自分には刺さりませんでした。作画に関してはそれなりに良かったと思いますが、文字や擬音がごちゃごちゃして見にくかったです。

  2. 山根和典 山根和典

    表情の表現が良い

    コマ割りとセリフ量のバランスが絶妙で、すごく読みやすい。表情がとても魅力的で、可愛さがあふれている。

  3. まるちっぽ まるちっぽ

    完成度が高かった

    絵が綺麗で、最高のおっぱいとエロいボディがたまらない。擬音やセリフにもめちゃくちゃ興奮しました。全体のクオリティが高く、抜きどころが満載なのでおすすめです!

  4. しんのすけ しんのすけ

    たまりません!

    自尊心がとても高い女の子が、顧問教師と対戦するたびに敗れていく。敗れるたびに抱かれ、快感は止まらない。

  5. うい うい

    神作を産んでくださりありがとう

    推しの先生が初めてできました。全部買ってます。最初に読んだのがこの作品でした何もかも私のタイプで、最高です。

  6. hiyoko hiyoko

    タイトルの通り、快楽に抗えずに思わず気持ちよくなっちゃう女の子たちが描かれている作品だね。我慢しようとしても、結局は気持ちいいことを優先しちゃう女の子がほんとに可愛い。

  7. 岩立沙穂

    堕ちる系が好き

    才能とプライドの塊みたいな女の子が、汚い大人のおっさんにあっさりと負けてしまうの、なんかいいですよね。メスの本能には勝てない描写と、女は男の所有物みたいな作風は賛否あると思うけど、漫画だからこそこういう表現もアリだと思います。単純に、男の自分としてはエロいですしね。エッチに負けちゃう女子、好きです。

  8. めーやん

    これからも頑張ってほしい

    コンセプトが一貫していて良い。
    心では抗いながらも、少しずつ堕ちていく葛藤がちゃんと描かれている。
    初期作品なのか作画は少し荒削りな印象だけど、実用度は高いよ。

  9. nanasi

    過大評価

    絵柄がイマイチ安定してない感じ。
    特に顔が、正面と横で全然違うんだよね。
    ただ、乳首は魅力的に描かれてると思う!

  10. 田口愛佳

    妄想の頂点に立つ作品

    セックスを妄想するなら、いい女とのいいセックスが一番だよね。

    好きな子がいればその子が最高の相手だし、特にいない時は空想上の「上質」な相手が妄想の中に入ってくる。妄想は繰り返すほど質が上がるもので、そうなると普通の相手や雑なストーリーじゃ満足できなくなる。エロ小説、AV、エロ漫画なども、こうした上がっていくハードルに応じなきゃいけない。

    この漫画は、そういった読者の期待にしっかり応える作品になってる。

    例えば、セックスの「セ」の字も感じさせない凛とした少女が、将棋への一途さに付け込まれて男に翻弄される『鬼手』。彼女が暴虐に耐えていく中で、知らなかった性感が開かれ、意外な姿に変わっていく様子が丁寧に描かれている。

    また、おとなしく清純な少女がアルバイトでゆっくりと性感を開発される『斑声』。無自覚に自分の声が性感をくすぐる体に変わり、優等生は喜んで肉奴隷に落ちていく。変わってしまった自分への戸惑いも丁寧に描かれている。

    さらに、ありがちなエッチ大好き少女と悪い先生の話かと思いきや、最後にどんでん返しが待っている『秘密のセクソフォン』。

    親や先生のことをよく聞いて、自分を律して勉強や部活に打ち込んできた美少女たちが、ついには裸にされて体をいじられ、抗えない声を上げる様子が見事。男に突かれて肉の悦びに溺れる姿が、練り上げられた妄想とその先のカタルシスを丁寧に描いてる。

    ところで、女性がいき狂う作品はたくさんあるけれど、読んでると「筆者は実際の女性と恋に落ちたことあるのかな?」なんて余計なことを考えてしまう。この本のあとがきに筆者のカミングアウトがあって、思わず笑ってしまった。

    文句なしに星五つだね。

  11. JOJO

    将棋

    整った表紙からは想像できない濃厚な内容が隠れています。冒頭に登場する将棋部の顧問、彼の裏王手がまさかのあの部位に繋がるなんて、驚きですよね。思わず予想外な展開に引き込まれます。

  12. YMD YMD

    そうそうコレだよ!コレ!

    リアルでは到底できないけど、やってみたい。それが詰まっていて良かったですね。とにかく清純エロの濃度が凄い!最高でした!

  13. にゃんこ にゃんこ

    本能

    本能のままに!最高すぎます。女の子の本能をエロく描写しており、メガネっ子も可愛くて最高です。

  14. 藤川徹

    内容の一貫性が素晴らしいヌキ特化型エロ漫画

    この単行本の一番いいところは、タイトルに書いた通り、内容の一貫性に尽きます。

    皆さんには、特に初めて読んだエロ漫画を見ていて、もう少しでイケそうってときに話が変わって、内容の変化が激しくて萎えちゃった経験ってありませんか?

    私にはあります。
    暗めな雰囲気で抜こうとしてたら次の話は打って変わっておバカな内容だったり、明るい雰囲気でシコってたら闇が混ざることもあります。単品としてはどれも魅力的なのに、そういう気分には合わなくなることが。

    それがこの単行本にはほとんどありません。

    『くらしす』という話だけは若干毛色が違いますが、全体としては、女の子が快感に、主にアブノーマルな快感にどっぷりはまる内容で、ほぼほぼ統一されています。登場する女の子の外見も、清楚そうな黒髪の子でありながら、すけべなボディを持っているのが共通しています。

    彼女たちは終始アヘ顔です。調教パートはほぼなく、最初からクライマックスへ一直線。

    ストーリー性には粗さがあるところもあると思うし、この展開はどうかな?と思うところもあります。でも、こういうタイプのエロ漫画ではないんだよね。

    完全にヌキ特化のエロ漫画。ドスケベボディの清楚風黒髪女子がアヘアヘしているのが好きな人にはたまらないはず。今日のおかずに一冊、どうぞ。

  15. ミルクセゐき ミルクセゐき

    最高です

    女の子たちが、抗いながらもじわじわと快楽に蝕まれていく描写が秀逸で、堕ちる瞬間がたまりません。漫画としては、女の子の肉感や、あまり醜悪でない男、画面の明暗のバランス、起承転結全体の配分など、技術的にも申し分ないです。構図やトーンがごちゃごちゃしていて分かりにくかったり、キレイすぎて楽しめなかったり、最後にやっと堕ちるというスタイルが苦手な人にもオススメです。

    1評価もあるようですが、細かいルールなんて知らないし、エロ漫画ではそんなもんどうでもいいですよね。くだらない理由で評価が下がっていたので、少しでも底上げをしたくて書きました。

  16. しまにゃん しまにゃん

    本能を刺激するエロさ

    一冊まるごとエロの圧が凄い。
    多種多様なエロ漫画が蔓延る昨今、この作者よりも女の子を綺麗に可愛く描ける作家はたくさんいるだろう。しかしながら、この作者の作品は魅せる力がある。本能を直接刺激するエロさがある。これ程までに堪能できる一冊はなかなかない。

    特にメインの作品である、将棋界の天才と言われた少女が元プロ棋士であった顧問に勝負を挑み、敗北するたびに快楽に溺れ、敗北するために挑むようになるという話は超実用的で右手が止まらない。

  17. ろく ろく

    強気な女性と年上の男性の駆け引きを堪能できる一冊

    強気な女性が年上の男性に押されていく展開が好きなら、かなり楽しめます。最初は抵抗感を抱く場面もありますが、次第に心を開いていく様子が丁寧に描かれていて、読み応え抜群。軽快な語り口で、読み終えたときの満足感も。おすすめの一冊です。

  18. うび

    女の子が快楽に堕ちる描写が最高

    いろんな形で快楽に堕ちていく女の子たちの描写が最高。絶頂の瞬間の表情や体勢など、細部まで興奮を感じさせてくれる作品です。全体としてとても良い仕上がりだと思います。

  19. 石川哲

    人間性やプライドの屈服

    「鬼手」と「斑声」は特筆すべき存在。強烈な倒錯の体験を前に、プライドの高い少女が徐々に屈していく様子、物として扱われる感覚に惹かれてしまう描写、これまでの生活をすべて捨ててもそれしか目に入らなくなる依存の描写が、興奮をぐんと高めてくれる。もちろん絵も淫美でエロくて、かわいさもあって最高。

  20. オタクのおっさん オタクのおっさん

    快楽でねじ伏せられる悦び

    大体の作品では、ヒロインたちが特別な才能を持っていたり、優等生だったりするけど、それにプライドを持ってるんだよね。でも、この本ではそんな彼女たちが快楽によって覆い尽くされてしまう。今まで築いてきたものも、『性的快楽に押し潰される悦び』に比べたら、全部無駄でちっぽけだって感じさせられる。そんな作品が詰まった一冊なんだ。絵のクオリティも高いから、実用性はめちゃくちゃあるよ。

  21. にゃむ

    感じてる描写がいい

    絵も女の子の感じてる描写も素敵で、ドキッとさせられます。最初に載ってる話は特に良くて、星5をつけたいくらい。でも、なぜかあんまり抜けなかったので、星4にしました。単に好みの問題かもしれないけど、個人的にはもう少し実用的だと良かったな。

  22. 海風

    とても良かった

    半額対象だったから、あまり期待せずに買ってみたんだ。女の子が本当に気持ち良さそうで、Hにハマる描写がすごく巧みだった。絵柄も柔らかくて肉感もあって、とても良かったよ。また次作も楽しみにしてる。

  23. にしやん

    将棋の知識0

    他の学問にも言えることだけど、将棋を背景に描きたいなら、せめて基本的な知識は身につけてからにしてほしいですね。22手で詰みなんてありえないし、詰みは基本的に奇数手からです。これくらいのことは初心者でも知っているはずだから、ちゃんと理解してほしいな。

  24. zxcv8

    最高にエロい妄想を完璧に表現したエロ漫画

    可愛いくてエッチな体つきの女の子たちの戸惑う心理描写、漏れ出して止まらない喘ぎ声、蕩けきった表情とだらしなく垂れ下がった舌、零れ落ちる唾液エロい!

    絵は上手いのに見辛いとか一切なし。構図やコマ割りが非常に上手く、性行為の臨場感がすごい。こんなに臨場感を出せる漫画家って他にいるのかってくらい。すごい!

    もちろんストーリーも最高にエロい。女の子それぞれにキャラが立っていて、魅力的です。

    要は最強のエロ漫画。エロ漫画を読む人なら絶対に手に取るべき一冊だし、これを読めば次の新刊も買うはず。これほど完成度の高い作品は他にない。

  25. どりーん

    最後まで読んでわかる安定感

    エロ漫画の単行本にありがちな話ごとに絵柄や質の差がなく、最初から最後まで読者が求める作風が貫かれている、良質な作品群です。可愛い絵柄に反してハードなプレイ内容は、どの場面を切り取っても抜きどころに困ることがなく、次の巻が出るなら迷わず手にしたい、そう思わせてくれる至極の一冊です。

  26. 中平一樹 中平一樹

    エロくて、最高!!

    個人的には、綺麗な絵が多くて、楽しめるシーンがいっぱいでした。買って正解(^-^)

  27. タダオ

    ドスケベ最強No.1!

    整った表紙から濃いめの内容が好きな方は見落とされているかもしれませんが、冒頭前後編の竿役の将棋部顧問がどんな展開を見せるのか、興味を引かれます。

    初単行本の半分は作風が固まる前なので抜きづらいという学説が存在しますが、この単行本には当てはまりません。
    前半はメス堕ち系、後半はラブラブな和姦シーンといった違いはありますが、一見綺麗目のヒロインがだらしない姿で魅せるのは一貫しており、そこかしこからトロ顔と嬌声が溢れ出し、読者を絶頂に導きます。

    買って損はなかったなーという一冊です。次の作品も楽しみにしています!

  28. 千尋 千尋

    今年のエロ漫画オブザイヤーノミネート確実の傑作

    清純女子のどすけべボディがとにかくエロい。この絵だけでまず抜けます。\nそしてエロ漫画には珍しい「漫画的な上手さ」が光るコマ割りと演出力が、短いページ数の中で発揮され「清純女子高生が堕ちるまで」に無駄も無理もない。極自然に堕ちるべくして堕ちていく。故に、超抜ける。\n近年稀に見るハイレベルなネーム力だと感じました。\n\nマジで今のところ今年1の傑作(ぼく調べ)\n実用性抜群の一冊です!\n\n初の単行本とは思えないほど完成された作品で、もう今から二冊目、三冊目の単行本が楽しみで仕方ありません。出版社さん、たのんます。