待望の電子書籍化!みなすきぽぷりの伝説の単行本が、再び楽しめるチャンス到来。舞台は古びた書店、サイコパスの店長が、ロ○3人娘を次々に脅迫して追い詰める、刺激的なストーリー「わたしたちのかえりみち」全3話を含む、全12作品がラインナップ。描き下ろしもあって、ロ○タ要素と容赦ないファックが盛りだくさん!
収録作品は、
「わたしたちのかえりみち1 よりみちかえりみち」
「わたしたちのかえりみち2 こくはくかえりみち」
「わたしたちのかえりみち3 おかえりかえりみち」
「せんせいきもい」
「つくろう!たんけんちず!!」
「くまがでるよ」
「COFFEE BREAK!」
「巴ちゃん よくきたね」
「部屋を明るくして…画面から離れて観ようね!」
「か・だ・ん」
「ひみつ探偵? みのもちゃん」
「わたしのドキドキかえりみち198X」
これからのドキドキが待ちきれない!
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | わたしたちのかえりみち |
| 作家 | みなすきぽぷり |
| 出版社 | コミックハウス |
| カテゴリー | アダルトマンガ単行本 |
| ジャンル | アナル アナルセックス オナニー クンニ フェラ |
| ページ数 | 223ページ |
| 配信開始日 | 2018/12/01 00:03 |
| ファイル容量 | 71.4MB |
| ファイル形式 | dmmb形式 |



エロ漫画の感想
わたしたちのかえりみち
みなすきぽぷりは最高。連載時期がバラついているおかげで、絵柄の変化を追うのが面白い。
わたしたちのかえりみち (メガストアコミック)
最初、2000年頃のみにすきぽぷりにはあまり惹かれなかったけど、最近の作品はどれも本当に素晴らしい!前の陰惨さが薄れて、気軽に楽しめる感じになってきたと思う。それでも、この本ではほとんどの女の子が泣かされちゃってるけどね。収録されている作品の半分以上が古い(2000~02年のもの)から、-1かな。気持ち的には-1.5くらい。
わたしたちのかえりみち(メガストアコミック)
全収録作品に外れなしなのがさすがだね。表題作はマコちゃん、アナちゃん、めぐちゃんの三人三様のエロさで、かわいらしいよ。普段はしっかり者のアナちゃんが、本屋さんにはされるがままになってしまうところがたまらない。「くまがでるよ」のラストも秀逸でした。エロ漫画で社会問題を盛り込むと、バランスを間違えると楽しくない仕上がりになりがちだけど、みなすきさんはエロとしての楽しさをきちんと残しつつ、最後の1ページで性犯罪被害を受けた児童が泣き寝入りしてしまう問題を提起していて、ほんと上手いと思います。
流石に古すぎた
「わたしたちのかえりみち」シリーズは、まぁ読めるしエロいし悪くはないんだけど、後半に進むにつれてどんどん古くなって、読みづらくなっていく感じがしちゃうんだよね。時代を感じるよね。
基本的にS系というか、鬼畜系というか、そんな構成になっているのが特徴かな。
初期作の印象
初期作だよね。1998年から2008年にかけて書かれた作品みたい。『わたしたちのかえりみち』のシリーズ構成が最高に良かった。それ以降はだんだん古さを感じる作品が増えるけれど、それでも面白くて、エロさも安定していた。