幼少期の思い出が詰まった公園で、圭太はかつての幼馴染、美乃のことを思い出す。しかし、2人の関係は昔とは違って、何かが変わってしまった。そんな彼の耳に、懐かしい声が届く。遊具の中にいる美乃が、心の奥に秘めていた想いを解き放ち、自らの欲望に耽っている姿を目撃してしまう。赤面しながらも、彼女は以前のように母乳を飲んでほしいと願いを口にする。その瞬間、圭太は理性を失い、彼女の豊満な胸に飛び込んでしまう。ドキドキするような禁断の瞬間が、再び2人を結びつけていく。動き出した感情が、過去の思い出に新たな色を加えていく。
みのみるく【単話】



エロ漫画の感想