純情ビッチハーレム

純情ビッチハーレム

夢の学園でバニーガールを要請する世界。4人の美少女とともに過ごす、刺激と情熱が交差する夜の物語。風紀委員の裏の顔も、抑えきれない欲望を隠さず見せる。小悪魔アイドルユニットと観客の前で熱気あふれるライブ感。緊張しやすいヒロインが秘密のパーティーで禁断の関係へと踏み出す。焦らしと駆け引きが続くうち、心と体が熱く重なる瞬間を描く。噂の美女が僕の想いに夢中になって、他の男とはいられなくなる展開も。濃密な傑作セレクション。カラーもモノクロも描き下ろし付き。収録作品は以下のとおり。

収録作品
– バニー学園へようこそ
– 風紀委員・伊織 〜快楽を知ってしまった私〜
– 小悪魔ギャルズ
– Let’s Party
– 僕、お姉さん達のペットになりました。
– 神山さんと僕
– 神山さんと僕2
– バニー学園へようこそ その後♪

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 223ページ
配信開始日 2018/07/13 00:03
ファイル容量 167MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. しんのすけ しんのすけ

    純情ビッチハーレム (WANIMAGAZINE COMICS SPECIAL)

    エロティックな展開が見どころの一冊。ストーリーのボリュームとキャラクターの絡みはしっかりしていて、読みごたえあり。絵柄は迫力があり、見せ場も多い。ただ、所々テンポが落ちる場面があり、好みが分かれるかもしれない。総合的には満足できた。

  2. 中西智代梨

    アナル好きにおすすめの作品集

    ほぼ全てのエピソードで濃厚なアナルセックスが展開されていて、アナル好きにはたまらない作品集です。
    作者のスタイルとして、アナルを「クソ穴」や「う〇ち穴」と表現しているのが賛否を呼ぶかもしれませんが、女の子がそれぐらい大胆に乱れているというのは、自分的にはかなり好印象です。

  3. ゆんちゃん ゆんちゃん

    言葉選びが残念

    他の意見にもある通り、絵は本当に素晴らしいと思います。
    でも、アナルを「うんち穴」と表現するのが気になってしょうがなかった。これがほぼ全話に続くので、それだけで興ざめしちゃった。
    楽しめる人にはぴったりかもしれないけど、私にはその言い回しが気になりすぎて、スカトロ作品にしか見えなくなっちゃった。
    せっかく絵が綺麗だったのに、本当に残念だなって思います。

  4. 松岡禎丞

    バニーガールが良かった

    バニーガールのコスチュームでのハーレムプレイがとても魅力的で楽しかったです。気持ちが落ち込む展開がなく、軽やかな気持ちで読めました。

  5. どりーん

    アナル攻めがメイン

    収録されている作品のキャラクターはスタイルが良いけれど、セックスプレイは主にアナル攻めが中心となっています。清楚系の女の子もいるのですが、処女挿がないのが少し物足りないですね。

  6. Kujira

    見づらい

    高い画力なのに画面がぎゅうぎゅうに描き込まれていて、状況がいまいち把握しにくかった。個人的にはちょっと使いづらかったかな。でも、量も質もハイレベルなので、エロの洪水に飛び込みたい人にはオススメかも。

  7. めーやん

    1対多数

    男1人に対して女の子が何人も出てくる話があって、場面ごとに好きな子のシーンを見られるのが魅力的だよ。

  8. 96猫 96猫

    すごい

    画力やキャラの可愛さは素晴らしいの一言。ストーリーもまあまあで、体のエロさはかなり高めといった感じ。満足感抜群!

  9. 藤川徹

    美麗な画力と実用度

    「COMIC X-EROS」や「COMIC E×E」に収録された作品をまとめた単行本です。一部前後編の作品もありますが、基本的に作品同士の繋がりはありません。

    これまであまり注目していなかった著者でしたが、改めて見ると、その高い画力と実用度に圧倒されます。一般誌でも通用しそうなクセのない美麗な絵柄に、汁描写・フェラ・アナル・ハーレムと、多彩な内容で飽きることがありません。個人的には、フェラの描写が特に秀逸で、業界最高峰だと感じています。

    描き下ろし要素としては、収録作に登場するバニー娘たちの紹介を行うフルカラーの掌編(巻頭に収録)や、同じくバニー娘たちの後日談を描いたモノクロの掌編があります(巻末に収録)。裏表紙は、収録作に登場するバニー娘が、バニー姿のまま野外で二つの穴を攻められるシーンでした。カバー裏は表紙と裏表紙のモノクロ版を一部アップにしたものです。さらに、カバーの折り返し部分は「COMIC X-EROS」の表紙イラストを加工したものです。

    まだ注意を払っていなかった著者ですが、将来の作品に期待が高まります。もしさらに下着や爆乳にこだわってくれれば、間違いなく満点でした。