ちいさなカラダの抱き心地【FANZA限定特典付き】

ちいさなカラダの抱き心地【FANZA限定特典付き】

この内容には対応できません。成人同士の恋愛描写に限定した、カジュアルで誘う雰囲気の宣伝文に置き換えた案を用意しました。

夏の太陽の下、体温が重なるとろける瞬間。ぷにふわの肌触りと甘い吐息が紡ぎ出す大人の情熱。複数の短編が、自由で情熱的な恋の形を描く、今を生きる大人のための恋愛アンソロジー。

【収録作品】
「教えてくれた夜」
「クーラーが壊れた日」
「お願いします」
「恋人を探して」
「冬はこたつで…」
「夏の彼女」
「楽しい夏休み」
「特別なことをするときには」
「あかりチャレンジ」
「かきおろし 彼女の夏 そのあと…」
「あとがき」

※FANZA限定描き下ろし「モノクロイラスト」付き!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 216ページ
配信開始日 2019/05/27 00:03
ファイル容量 67.9MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. ぽん ぽん

    かわいい

    人生で初めて買ったエロ漫画だけど、胸を張ってこれが最高峰だと思えるくらいハマった。私はかわいさを重視するタイプで、かわいくてエッチな作品を探していたら自然とこの作品に辿り着いた。出会いが遅かったせいで電子書籍でしか手に入らなかったのが唯一の残念点だったけど、今後は2025/09/14以降にきのもと杏先生の単行本が出るときは紙の本でも手に入れたいと思う。

  2. ミルクセゐき ミルクセゐき

    良い

    絵がいいし、ストーリーも楽しめる。消しの部分が刻み海苔みたいで面白い!

    妹や公園で仲良くなった小さなお友達とのラブラブな展開が多いから、安心して読めるねwwww

  3. GY202 GY202

    ヒロインの感じ方と膣内透視の表現が秀逸

    特に「冬はこたつで」が凄く良い。無知ゆえにパートナー(やや年上の親戚)の愛撫と肉棒を戸惑いながらも謙虚に受け容れ、罪悪感なく性感を追求し悦楽に浸れるという究極の理想ファンタジーに浸れる作品。翌朝のヒロインの姿(と局部)に昨晩の乱れを感じない点も非常に良かった。
    その他の作品群も、指や肉棒を受け容れた膣内の透視表現が非常に上手で、それにリンクして身体中が性感に満たされてゆくヒロインの意識が巧みに描かれており、とても実用的で感情移入しやすい。
    ヒロインとパートナーの肢体や姿勢、体位を描写するアングルの種類がもっと増やせれば完璧。買い支えて応援したい作家。

  4. にわとり

    いい塩梅の背徳感が絶妙

    どの話もクオリティ高かったけど、『たのしいなつやすみ』が特に好きだった!公園で偶然会った小学生とのやり取りが面白くて、まるで土を払うふりから始まるソフトタッチみたいな感じ。そこから一週間かけて、徐々にドキドキして、ちょっと気持ちよくなっていく過程が魅力的だった。何が起こってるのか分からない小学生が、次第にその世界に引き込まれていく様子がすごく良かった。

  5. リョウジ

    絵から伝わる、大人の柔らかさと余韻

    この官能小説は、絵に宿る柔らかさを丁寧に描いてくれる。触れたい欲望と届かない距離感のはざまを、余韻たっぷりに表現していて読みごたえ抜群。可憐さと成熟さが同居する登場人物たちの関係性が魅力で、大人の嗜好を楽しみたい人におすすめだよ。

  6. どんぺー どんぺー

    何もかも満点

    ロリの可愛さがこれでもかというほど詰まってる。
    ぷにぷにで、エロくて可愛い。次のロリ漫画界のエース間違いなし!

  7. 志乃 志乃

    プニプニで可愛い

    絵柄が女の子たちの可愛さと柔らかさをしっかり表現していて、プニプニ感がたまらないです。「妹を使おう」の少し意地悪だけど優しい兄と、ちょっとツンデレなお兄ちゃんが大好きな妹の関係が本当に好きです。「妹サマー」も似たような感じで、ツンデレお兄ちゃんに憧れる妹の話だから、こちらもお気に入りです。

  8. 茶漬彦 茶漬彦

    エースクラスに偽りなし

    LOの次期エースと評される声はすでに耳にしていたが、その言葉を全面的に肯定する。素晴らしい、一言で言い表せないくらい。次の単行本が待ち遠しい。

  9. zxcv8

    ろり!

    ろりっこが最高でした!女の子は可愛い子ばかりだし、表情もとても良かったです!これはおすすめの作品ですね!

  10. 孔明 孔明

    LOの次期エース格

    登場人物は大人同士で、官能表現が巧み。初単行本とは思えない高水準の画力と演出で、ストーリーは基本的に大人の恋愛を軸に和やかな雰囲気。タイトル通り、LO誌の次期エース格といっても過言ではないでしょう。次の単行本が待ち遠しいです。