咲く乳娘の集う家

咲く乳娘の集う家

近年、突然母乳が分泌される女性が増えた時代。対策として、搾乳機を貸し出す家庭を募る取り組みが進む。ニートの朝沼には友達がいないが、母乳に悩む咲菜はいつでも家に来てくれる。咲菜の悩みを口実に、朝沼は次々と距離を縮めていく… 二人の関係は、信頼と欲望をゆっくりと深めていく。商業誌デビューを果たしたあおひも先生が手掛ける、官能の世界へ誘う搾乳劇。

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 16ページ
配信開始日 2025/12/11 00:00
ファイル容量 12.2MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 石田彰

    可愛いけど全体的に雑

    話の流れや行為の描写、胸の大きさの描写など、全体的に雑な印象。無知な少女とのえっちなことを描くのに、前戯の描写や下着を脱ぐシーンがまったくないのはちょっと驚きでした。胸の大きさも絵によってバラつきがあるように思います。ただ、絵のクオリティは話の中で一貫していて、好きな絵柄ではありました。

    値段の相場があまり分からないのですが、安いと感じたので値段相応かなとも思います。

    正直、単行で出すよりも支援サイトなどに載せた方が適切なタイプの漫画に思えました。好きな絵柄とジャンルだっただけに、ちょっと残念です。

  2. 中平一樹 中平一樹

    ボランティア

    現代社会と少し違う世界を舞台にした、ちょっと無知さが魅力的な物語。オマセな女の子が年長の男性に対して自分の意見をはっきり言う関係性が、二人の距離感を際立たせていて良い。

    大胆な描写も好印象で、母乳ものとしての要素もポイント高い。タイトルに集う家とあるので、シリーズ化していろいろなタイプの咲く乳娘を登場させてほしい。