週末の定例、友人の家で友人の母・希海さんも交えて酒を酌み交わす日々。今回もいつものように酔いつぶれて眠る友人を横目に、片づけを手伝いながらオレはひと息つく。
ふと目を覚ますと、眠っていたはずのオレの寝顔をじっと見つめる希海さんの視線があった。
気になって寝室へ戻る彼女を気にしつつ覗くと、オレの名を呼びながら自慰に耽る希海さんの姿が—。
驚く間もなく、覗き見を見抜かれた彼女に寝室へ招き入れられる――。
越山弱衰先生が描く、憧憬と抑えきれない性欲に駆られた若き衝動が、熟れた肉体へと注ぎ込まれる。
おノゾミの結末



エロ漫画の感想
良い
肉感があって柔らかさがはっきり分かる体つき、すごくいい。目を覚ましたときに希海さんがこちらをのぞき込んでくる場面は、あの大きなコマで見たいくらい印象的だった。
プレイ
友達のお母さんと遊ぶのがすごくまずいことだとわかってるけど、なんだかドキドキしちゃうのがたまらない。
魅力的なおばさん
ヒロインの肉感がむっちりしていて最高だった。肌のハリが控えめで、柔らかくてボリュームのある体がぴたりと密着する描写が、たまらなくエロかった。
皮をそんな風に。
皮を剥いた丁寧なフェラは、漫画で初めて見たかもしれない。
いいね、愛情を感じる。
それに前立腺もいじってくれて、すごいおばさんだった。
いいですね!
友達のお母さんとの展開。あくまでも和姦なのがポイント高い。
友人も実はちゃんと理解してくれていて、ほのぼのとしていていいね。
暗い雰囲気を持たずに楽しめる、いい作品だと思う。
友ママと
実は両想いだった友達の母と結ばれる物語。
垂れぎみボディがねちっこく、激しく攻め立てられる描写は、作者の得意技で、やっぱりめちゃくちゃエロい!素晴らしい!
個人的には、ディープキスで口紅が斑になるシーンに妙な興奮を覚えた。
名作です。
好きな作家です。熟女と息子の友達との関係が描かれています。両思いの熱いシーンがとても刺激的でした。続編が楽しみです!