「ココが疼いて仕方ないんだろう? ちゃんと揉みほぐさないとね…」――マッサージ器メーカーに勤める里中藍里は、大きな胸が原因の肩こりが悩み。そんな彼女に、営業課長の柿塚が声を掛ける。「若い社員のためだ。私がキミをマッサージしてあげよう!」強引な提案を断りきれず、身体をゆだねてしまった藍里。すると…肩を揉んでいた課長の手が、徐々に下へと伸びていく。「硬いコリをほぐしているんだよ?」と敏感になった乳首を、ピン! ピン! と指先で弾かれ、彼女の足腰がガクガク! 思わぬ快感に、藍里の下着はぐっしょりと濡れそぼる。愛液にまみれた股間、むき出しにされたピンクの突起。「ダメ…これ以上されたらイッちゃう…!!」
エロ漫画の詳細情報
| シリーズ名 | 絶倫課長のSEXマッサージ〜悶絶テクでイキ続けた新人OLは…(単話) |
| 作家 | ころすけ |
| 掲載誌・レーベル | エロマンガ島 |
| 出版社 | モバイルメディアリサーチ |
| カテゴリー | アダルトマンガ単話 |
| ジャンル | OL フルカラー マッサージ・リフレ 巨乳 |
| ページ数 | 30ページ |
| 配信開始日 | 2020/02/07 00:03 |
| ファイル容量 | 9.68MB |
| ファイル形式 | EPUB形式 |



エロ漫画の感想
男キャラ次第なところもある
たまに目にする、男キャラの強烈なデザイン。正直かなりマニアックな路線だと思うけど、むしろそこに癖を感じる人には刺さるかもしれない。
かわいい巨乳ちゃん新入社員
かわいい巨乳の新入社員が会社でセクハラマッサージを受けて、思わず感じちゃうシーンが最高にエロい!お漏らししながら快感に浸るところも、ドキドキ感がたまらない。
会社の整体師にマッサージを受けるはずが・・・
会社に常駐する整体師にマッサージを受けに行ったら、誰もいなくて呆然としていた里中藍里。
そのとき、同じくマッサージを受けようとしていた営業部の柿塚課長と遭遇。彼曰く、ノー残業デーだから整体師は帰っちゃったとのこと。
藍里はマッサージを諦めて帰ろうとしたけど、柿塚課長が急に藍里をマッサージすると提案。断れずに受けることに・・・。
やっぱり柿塚はセクハラ課長だった。想像以上の展開で、思わず初めての絶頂を迎えることに。初めての潮吹きを体験するなんて、まさかこのシチュエーションでってちょっとドキドキするよね。
普通に訴えられそうだけどね、笑
マッサージ師が常駐している会社なんて、普通ないでしょ?しかも営業時間外までやっている会社なんて、現実にはありえないよね。
おっさんの顔がエロくてウケるw
肩もみで相手の酸素量を調整して眠らせるって、すごい技術だよねwでも、女の子がエロに無知すぎるのがちょっと不自然に感じたかなw
ムチムチしてる
マッサージものの中でもかなりの大当たりでした。おっさん課長とムチムチな女子社員という設定がよかったです。最初はいやいやだったけど、徐々に気持ちよさそうになる様子が楽しめました。
当たり
表紙の絵にグッときて手に取れば、買って損はない。ストーリーもすごくいい。エロは好みが分かれるけど、個人的には最高にハマる感じ。
フルカラー
内容は、会社の整体サービスを受けようとしていた主人公が、流れで整体経験のある課長にお願いした結果、課長が主人公に惹かれてしまうというストーリー。展開は課長がちょっとクズな感じだけど、それに翻弄される主人公のシーンがすごく丁寧に描かれていて良かった。しかも全編フルカラーなので、視覚的にも楽しめる要素がたっぷりあってとても満足できた!
スケベな
上司キャラって、どこの会社にもいるものなのかと感じました。無料だったので読んでみてよかったです。ぜひ他の巻も買ってみたいです!
最高でした
無料配布のキャンペーン中だったので、思わず試してみました。絵柄がすごく私の好みに合っていて、シチュエーションもとても良かったです。ぜひおすすめしたい一品です。
おっぱい
絵柄はちょっと微妙だけど、おっぱいとお尻の魅力がそれを補ってるから、そんなに悪くない感じ。ノリも良くて読みやすいし、楽しめたよ。
マッサージ上手いのがずるい
座ってるだけで眠くなるほどのマッサージって、本当に腕がいい人じゃないと受けられないから、こういう作品のマッサージマンたちが上手なのがうらやましい。しかもチョロイ女性ばかりでいいな!エチエチでいいぞ!
新人OLが課長に
肩こりに悩む新人OLは、巨乳のせいでつらさが倍増。課長からマッサージの提案を受け、断りきれずに施術を受けることにする。マッサージ中、指が乳首のほうへと向かい
マッサージで逝かされる。すっきりしてお仕事続行?
顔はぽっちゃり系でもなく、スレンダーでもない独特な印象。巨乳を活かしたマッサージで、思わずいかされてしまう展開が新鮮。お漏らしのシーンもあって、すっきりした後の余韻がたまらない。これで終わりではなく、その後のストーリーをもっと知りたくなる内容!