「なんでいつまでも貞緒が俺の人生で一番いい女なんだよ!!!」
法学部のハイスペ男子・雷太はモテ男。女は山ほど寄ってくるけど、どれだけ遊んでも心は満たされない。
そんなとき、留学していたはずの幼馴染・貞緒が突然戻ってきて…!?
お楽しみを邪魔され大喧嘩になるはずだったのに、二人はお互いに強く惹かれていることを自覚してしまい、そのまま1年ぶりのラブラブな夜へと突入♪
むちむちの体で彼女のぬくもりを感じながら、ふたりだけの秘密の時間が進んでいく――
精通
「なんでいつまでも貞緒が俺の人生で一番いい女なんだよ!!!」
法学部のハイスペ男子・雷太はモテ男。女は山ほど寄ってくるけど、どれだけ遊んでも心は満たされない。
そんなとき、留学していたはずの幼馴染・貞緒が突然戻ってきて…!?
お楽しみを邪魔され大喧嘩になるはずだったのに、二人はお互いに強く惹かれていることを自覚してしまい、そのまま1年ぶりのラブラブな夜へと突入♪
むちむちの体で彼女のぬくもりを感じながら、ふたりだけの秘密の時間が進んでいく――
エロ漫画の感想
続編待ってました
続編が出るって知って、記念にひと言。大好きな関係性の2人だから、続編が発表されてすごく嬉しい。ツンツンしつつも実はずっとお互いに夢中な、ハイスペックな幼馴染の男女って最高です。特にヒロインのビジュアルは、派手すぎずクールで刺さるタイプ。ラストのページで主人公以外には見せてなさそうな特大の笑顔が可愛すぎて悶えました。エロシーンももちろん魅力的だけど、ストーリーがちゃんとしてるのがさらに良い。こんな2人で恋愛の駆け引きを描いた作品も、ぜひ読みたいくらい好きです。
2人の関係がいい
続編が出てくれて本当に嬉しい。凄く好きな関係性の2人だから、この続編はたまらなく嬉しい。
お互いツンツンしているのに、実はずっとお互いにメロメロなハイスペック幼馴染の二人、最高だね。
特にヒロインの子は、主役ヒロインにはなかなか向かなそうなキツめのビジュアルが最高に良い。ラストページの主人公以外には見せたことなさそうな特大の笑顔が可愛すぎる。
エロシーンはもちろん、ストーリー自体が本当に良い。この二人で恋愛の駆け引きを描く作品も読みたいくらい、二人が大好きです。
この手の話、大好物のはずなのに
イマイチ、気持ちが盛り上がらなかった。何が原因かわからない。単に自分の精神状態の問題かもしれない。まあ、そういうこともあるよね。ただ、それだけとも言えないのは、この作品のレビュー件数の少なさとも関係がありそう。
純粋で、歪んだBIG LOVE
ヒロインは登場からずっと目つきが鋭くて、クールでキリッとした女の子なのかなと思いきや、豹変してデレデレになるところがすごく可愛くて新鮮だった。しかも主人公とは違い、ヒロインは主人公しか知らないから責め方が下手という設定が斬新で良かった。末永く幸せであれ。
純粋で、歪んだBIG LOVE______
ヒロインは登場からずっと厳しい目つきで、クールでキリッとした子なのかなと思ってたんだけど、豹変してデレデレになるのがすごく可愛くて新鮮だった。しかも、主人公くんとは違ってヒロインは主人公しか知らないから、責め方が下手なところが斬新でよかった。末永く二人が幸せでありますように。
感無量
泣きながらしごきました。ありがとう。ひとりぼっちの寂しい人生だけど、夢を見せてくれた。
クール系かと思いきや、砂糖が富士山のように山盛りでした
中盤以降のことを考えると、前半は正直、微妙。見た目に騙されて買っても、問題ない作品です。砂糖みたいに甘さが山盛りで、全体の印象は強めでした。
はい。女子集合( ゚д゚)丿_
えーーーなにこれめっちゃエモいこの作者さん、いっきに好きになっちゃった!絵も可愛いし、男の子も素敵だし、彼氏に会いたくなる
単行本で見たい
このふたりの前後のストーリーが見たすぎる。もっと追い続けたい!何とかならないかな。
ただのエロかと思ったらストーリーもめっちゃ良かった
肉感がしっかりしててエロ作画としても最高だけど、2人ともすげーいい奴で幸せになってほしい。続きが見たいな!
最後の1ページが
初めてこういう漫画で泣いちゃった。画力とか構成力とか、上手く言えないけど、貞緒ちゃんの笑顔がなんかグッときたよ。
エロ漫画で終わらず長編漫画でも見てみたい
絵が好きだからもっと見たいのはもちろんだけど、登場人物が幼い頃から青年になるまでの人間ドラマもMUROさんの作品ならきっと面白いはず。これは短編にも同じことが言えて、いろんな人の関係性が絡み合ってて、読み返すたび新しい発見があるのが魅力だね。絵はもちろん最高で、細部まで丁寧に描かれた下着や、それぞれのキャラを想わせる身なり。整髪剤の香りや香水の匂い、かすかな体臭まで想像させてくれる。表情の変化も豊かで、触れ合う動きや熱、緊張感を見事に描き出してくれる。今年もたくさん描いてほしい!
澄み切った屈折
男が女を侍らせている冒頭の場面から始まる。ヒロインは浮気を咎めるかと思いきや、実はそれを望んでいることが徐々に分かってくる。すべてはヒロインのためにと、彼は全力で頑張っていたのだ。泥沼のような展開かと思いきや、やがて純愛へと澄み渡っていく新鮮な読書体験だった。世間には理解されにくい二人だけの愛の形だが、お互いの生育環境が生んだ歪みがあるからこそ、ダイヤモンドのように高い屈折率で美しく輝く話だと感じた。