女上【デジタル特装版】

女上【デジタル特装版】

弱っちいおち○ぽ…いっぱいいじめてあげる。デカ乳が!デカ尻が!!問答無用で男の上に君臨する。心身ともにマウントを取る彼女たちの下で、男はヘコヘコと腰を振りながら情けない喘ぎ声をあげるのみ。その先に待つのは雄としての屈辱か、それとも未曾有の快楽か――?圧をたっぷり感じさせる、妖艶美少女作家・ワレモノの初単行本。デジタル特装版には『バイノーラル・オホチュニティ』後日談を追加収録。迷惑隣人ASMR配信者が勝手に部屋に上がり込んできて…!?

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 240ページ
配信開始日 2025/11/28 00:00
ファイル容量 135MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. どりーん

    味わい深い作品

    全体的に「女性側の圧」が前面に出た作品集。タイトル通り、最初から最後まで主導権を握られる展開が多いです。ヒロインの体格や態度の描き方には勢いがあって、キャラクターごとに違うタイプの強さをしっかり楽しめます。単純に強気なだけじゃなく、男側が振り回される構図が徹底されているので、こういうシチュエーションが好きならかなり楽しめるはず。デジタル特装版の後日談まで含めると、作品の雰囲気をさらに味わえる一冊でした。

  2. Kujira

    泣いちゃった

    ものすごく良かった、いいんだけど、途中のあれ、何?怖すぎ!もっと詳しく知りたいな。

  3. みにまむ みにまむ

    表紙に劣らぬ迫力

    この作品はまず表紙で私を引き寄せた。その肉厚感ははみ出るほどで、ひもがぴんと張り詰める重さを感じさせる。もう代金分はあると思えたので、安心してページをめくった。中には重厚なプレイが盛りだくさんで、おすすめしたい一冊だ。

  4. 96猫 96猫

    本命

    仕事中に通知が来たからって中身をのぞくのは、紳士としてはNGな場面。そんな時の衝動には逆らえず、私は悪い子でした。こんな素敵な表紙まであったのに、ページをめくる手が止まらない。

  5. 河野助三郎 河野助三郎

    2023年からずっと楽しみにしていました

    最初に見たときから気になっていて、単行本が出ると知ってあの白い向こう側が見えるんじゃないかとワクワクして眠れない日が続きました。ついに発売されたので読ませてもらいましたが、あの白色がなくなってしまっていたのはちょっと残念。ただ、それでも買ってよかったと心から思えました。自分的にはかなりおすすめです。皆さんもぜひ手に取ってみてください。最後に真面目に終わるのもつまらないので、少しおふざけさせてもらいます。みんなも見てくれよな。レッツオッフゥ~~~~(喜)