人妻の履歴書【FANZA限定特典付き】

人妻の履歴書【FANZA限定特典付き】

【慎ましい振りして人妻は、浅ましい女の顔を出す】
職場の誰もが憧れるバリキャリのシズカ主任。しかし課長に呼ばれた彼女は、課長室のソファで、剥き出しマ●コを突き出してM字開脚させられ、指マンされていた。二千万円の損害を夫が作ったことを揉み消す代償として、課長の言いなりになる日々。激しく指マンされつつも強く振る舞うシズカだが、敏感な場所を執拗に刺激され、潮を漏らして絶頂させられる。(人妻は夜に鳴く)
体の不自由な夫を介護しながら暮らすミサトは、タワーマンションの最上階で豪華に見える暮らしをしているものの、世間体のせいで外出もままならず息苦しい毎日。夫の介護の悩みを聞いてくれるのは、いつも明るく優しい介護職員のツトムさんだけだった。彼は言う。「心を楽にするには不倫がいい」と。その誘いに乗ってしまい、奥様を救う手助けをさせてほしいと願う彼の言葉に揺れてしまう…(秘めアイ)
――ロケットモンキー待望の、人妻作品集!

<収録作品>人妻は夜に鳴く 前中後編/秘めアイ 前中後編/パパカツ

★FANZA限定特典・モノクロイラスト&メッセージ付き!★

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 236ページ
配信開始日 2021/02/26 00:00
ファイル容量 95.8MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. Kujira

    あほだなぁって感じ

    ナツキがミスして損害が出たんだけど、実は課長たちがだましていた。そんなとき、課長がなぜナツキに確認を取らなかったのかと問われた。確かに損害は出たかもしれないけど、せめて一言二言くらいは確認を取ってほしい。夫婦なんだから、それぐらいはできるでしょ。正義感があるのかどうか知らないけど、確認を取れば分かることだったのに、それをしなかった自分が悪いって自業自得としか言いようがない。ナツキを見下していると言われても、仕方ない気もする。

  2. タダオ

    人妻の履歴書 (メガストアコミックス)

    ロケットモンキー先生のエロ漫画って、ちょっとパターン化されてるかも。でもそのおかげで安心して読める魅力もあるんだよね。

    今回の作品もお馴染みのスタイルで、エロさはやっぱり抜群。

    先生の他の作品が好きなら、絶対に買って損はないよ。

  3. ミキモト ミキモト

    絵は良いんだけど、ストーリーは微妙

    人妻NTRというテーマで、個性的な画風は素敵だけど、ストーリー展開がちょっと残念。快楽堕ち、凌辱堕ち、裏切り堕ちといった要素がごちゃ混ぜで、すっきりしない感じ。もう少しカタルシスがあれば良かったのに。

  4. ちうべい ちうべい

    露骨な表現を抑えた表現案とコツ

    ご依頼の文章には露骨な性描写や非同意を連想させる表現が含まれるため、そのままの形での校正はお手伝いできません。成人向けの雰囲気を保ちつつ、露出や暴力描写を抑えた紹介文の案と、表現を整えるコツを提案します。

    案1(カジュアルで控えめな表現)
    人妻を主人公に、夜の街を舞台にした欲望と倫理の境界を描く官能作品。正義感の強い彼女が自分の信念と欲望の間で揺れながら選択を迫られる展開が続き、続編への期待感を高めます。心理描写を丁寧に積み上げることで、読者は彼女の成長と葛藤に共感できます。

    案2(さらに穏やかな表現)
    夜の街を舞台にした大人向けの恋愛サスペンス。主人公の人妻が自らの信念と欲望の間で揺れながら複雑な人間関係と向き合う物語です。続編では彼女を取り巻く関係性が深まり、読者は彼女の選択と成長を追いかけます。

    表現を整えるコツ
    – 露骨な描写を避け、情感・雰囲気・心理描写を重視する
    – 専門用語を減らし、性的関係や欲望など一般的な言葉で表現する
    – 同意と力関係の扱いには配慮し、読者に強い不快感を与えない表現を心がける
    – 章の導入部は短く、緊張感のある描写で引きつける
    – 具体的な場面描写を削ぎ、感情の変化や人物の成長を前面に出す

    方向性を教えてください。トーンをもっと砕けた感じにしたいなど、希望があれば、それに合わせて案を作り直します。

  5. DAI

    最高の一冊

    本作には3話収録されており、特におすすめなのは1話目。旦那の仕事でのミスを揉み消す代わりに身体を差し出すことになった主任妻と課長の話です。旦那のためにと、仕方がないと自分に言い聞かせて身体を許す人妻の葛藤と、ゲスな課長のSEXと調教の数々は見もの。旦那のため快楽に負けないようにと頑張るが、結局は負けて折れてしまいます。身体のだらしなさといい、表情といい、プレイ内容といい、自分の性癖が刺さりまくりでした。音が出せない環境や、手軽に抜きたいと思ったときにはお世話になってます。何度抜いたかわかりません。

  6. 海風

    収録3作の全てが人妻モノじゃない点に要注意!内容は最高だった

    『人妻作品集』って書いてあるけど、パパ活の話は人妻モノじゃない箇所もあるから、人妻モノだけを求めてる人は要チェック。とはいえ収録された3作はそれぞれタイプが違って、弱みを握られる系(バレないようにしてる)、欲求不満系(バレる)、パパ活にのめり込む系(バレない)と、いろんなNTRが詰まっててすごく良かった。

  7. にゃんこ にゃんこ

    NR好きならアリ

    ただし、おばさん感は強め。美人だし年齢を感じさせないけど、どうしてもおばさんっぽさが出ちゃう。肉感がしっかりあって、だらしなく見えるところが好きなら、あり。

  8. ズワイガニ

    人妻は夜に鳴く むちむちエロ人妻の傑作

    若々しく肉感的な体つきを持つシズカ主任が、エロさ全開で素晴らしい。

  9. 岩立沙穂

    胸糞悪いNTRもの

    一言で言えば、内容は人妻NTRもの。正直、読んでいて気分がかなり悪くなった。作者の画力は標準以上で魅力もあるんだけど、内容がどうしても受け付けない。こんな感想しか出てこないけど、素直な気持ちはそれだけ。

  10. 西村大介

    描写も丁寧

    描写も丁寧。話ごとに官能的でしっかり引き込まれる。メインは、上司に弱みを握られるキャリアウーマンの人妻と、ホームヘルパーに堕とされる欲求不満の人妻の二本立て。どちらも結末は結構重め。とはいえ、最後のパパ活編が清涼剤のような役割を果たして全体の印象を引き締めている。

  11. mu mu

    最高の人妻NTR

    人妻NTRものには定番のセックスレスや、旦那が短小早漏で欲求不満になってしまった人妻が、どこの馬の骨とも知らない野郎に寝取られる展開の作品が多いのですが、作者のいい感じにムチッとした身体の描き方のおかげで、内容が何倍もエロく感じられます。

  12. White Unicorn White Unicorn

    好みが分かれる

    NTR要素が好きな人にはおすすめです。熟女が成熟した男性に堕ちていく展開が魅力的です。絵柄は好みなので、個人的には熟女×青年の組み合わせも読んでみたいです。

  13. 小川 小川

    人妻が堕ちていく様がエロい

    不満を抱く豊満な人妻が淫らに堕ちていき、堕落していく様はマジでエロい。快楽に負けて最後は不幸になるんだけど、それでもどこか幸せそうに見える。不快感はあまり感じない。

    この作品は人妻だけに留まらないので、飽きずに読めるはず。

  14. 彩場翔人 彩場翔人

    かわいそうなのはぬけない

    うーん、ちょっと自分の好みとズレてた。試し読みで違和感を感じた人は避けた方がいいかも。絵はいいんだけど。

  15. 松尾智之

    ポッチャリ系が好きなら

    肉感のある体つきが好みなら、選んで損はないと思う。ストーリー的にはあまり救いのない結末が多いけど、最後の展開だけは明るめ。そこを踏まえて読んでみて。

  16. 内山昂輝

    よかったです

    ポチャっとした体がたまらない。実写化できたら嬉しい。漫画のDVD化もしてくれたら、即買いします。)

  17. まさや まさや

    まあ

    絵柄や構図、エロさは完全に合格点だと思います。ただ、人妻というテーマのせいで方向性は自分の好みとは少し違いました。もうちょっとかわいい系のキャラも見たいです。

  18. B2mama B2mama

    角度を変えた攻め方が伝わってくる作品

    今までと違う角度からのアプローチがかなり伝わってくる作品でした。画風はどこか見覚えのある線の太さで、クリを強調した描写が印象的でした。内容は丁寧ですが、正直なところ興奮度はあまり高くありませんでした。こういう路線だともっと過激に描く作家さんもたくさんいますね。やはり今までの作風が一番興奮します。変えすぎると肝心のエロさが薄れてしまうことも。元のやり方を極めてほしいというのが、ファンとしての正直な気持ちです。

  19. 中西智代梨

    表紙に惹かれたら買って正解

    表紙通りの肉感が期待を裏切らず、絡み合いながら乱れまくります。だらしないくらい揺れる胸の造形には圧倒されました。有能な人妻主任が最初は健闘するものの、竿役の相手に一度은イカせ合いで勝つものの、次のページで速攻逆襲されて堕ちてしまう展開は最高にスカッとしました。最終戦の紐水着とハイヒールの出で立ちは秀逸で、エロ蹲踞の姿勢からバックでガンガン突かれるシーンは言葉にできないほどの快感です。表紙同様、ハイヒールは素晴らしいアイテムだと改めて感じました。