メイドとしての日々 誇りと屈辱の狭間で(1)【18禁】

メイドとしての日々 誇りと屈辱の狭間で(1)【18禁】

『そう… この男が…私から全部奪ったんだ…!』

ある日突然、ウォドムスがケイトに結婚を求めてきた。彼は権力者ではあったけど、女癖の悪さや怪しい噂は社交界でもつとに有名だったから、もちろんケイトは断った。

でも、彼はそれを気に入らなかったらしい。

ウォドムスは持てる権力をフル活用し、ケイトの一家を罪人に追い込んだ。そして、ケイトとその妹を買い上げ、自分の都合の良い玩具として所有し始めた。

「この時を待ちわびすぎて、興奮で我慢できない」
「ほら、ケイト。全部飲むんだ」

身体は男の命令に逆らえないけれど、心は屈したくない。そんなケイトに対して、男は妹に手を出すと言い出して…

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 27ページ
配信開始日 2024/05/03 00:00
ファイル容量 19.2MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 連装砲君

    悔しそうな顔が辛抱たまらん

    メイドというより雌奴隷って感じだが、やっぱこのシチュは抵抗してなんぼ。プライドの高い女が震えながらドゲザンしている瞬間を見るのは最高の愉悦。でも相手もすでに汚されているかもしれない。それもまたシコくて良き。唯一、別の展開がもう少しあれば完璧だった。

  2. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    設定が決まっているといい

    メイドの設定がいいのはわかるけど、精神面では屈しないと誓ってるのに、体は正直なのがまた一興。

  3. どりーん

    顔だけが感情表現ではありません。おっぱいや全身の表現も必見

    メイドは「好きな相手ではないが利害関係がある」という設定ですが、メイドプレイ自体はあまり描かれません。
    ボディラインや感情豊かな胸の表現がとにかく素晴らしいです。
    顔の表情も見どころですが、個人的にはそれ以外の感情表現がより心に響きます。
    続編も楽しみにしています。

  4. アオマル アオマル

    お決まりの内容だが、良い

    女性の表情のバリエーションが豊富で、内容に引き込まれやすくて良い。