聖淫母ビルギッタ

聖淫母ビルギッタ

「母親が息子の性欲を処理するのは、果たして当たり前のことなのだろうか?」

貞淑なシスター、ビルギッタは息子のイサクと禁断の関係を結んでしまう。

聖職者としての冷静さと、愛する息子をオスとして見る情熱が交錯する。

この相反する感情が、やがて二人に試練をもたらす――!?

実母との禁断の愛、童貞卒業の瞬間!「愛しき母の中で、欲望を満たせ!」

禁忌を超えた母と子の絆を、圧倒的な描写力と情熱で描く、

鬼才・雨山電信が贈る、近親相姦の新たな金字塔がここに完成!

【収録作品】
聖淫母ビルギッタ 第1話
聖淫母ビルギッタ 第2話
聖淫母ビルギッタ 第3話
聖淫母ビルギッタ 第4話
聖淫母ビルギッタ 第5話
聖淫母ビルギッタ 第6話
聖淫母ビルギッタ 第7話
聖淫母ビルギッタ 第8話
シスター長ビルギッタの過ち

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ページ数 212ページ
配信開始日 2025/02/17 00:00
ファイル容量 76.4MB
ファイル形式 EPUB形式

エロ漫画の感想

  1. 関西風

    クセの強い画風と深い葛藤を描く大人向けの一冊

    収録作はエンジェル出版社のエンジェル倶楽部に掲載された作品群。1〜8話は修道院を舞台にした物語で、ビルギッタという修道院長と周囲の人々の関係性や葛藤を丁寧に描く。9話はサイドストーリー、10話は描き下ろしエピソード。あとがきでは、濃密なキャラクター造形と緻密な描写が特徴の作家・雨山先生の8冊目の商業単行本について触れられる。中世風の修道院を舞台に、成長と倫理の葛藤を通じて人間関係の絆を描くドラマが展開する。架空の国と宗派を背景にしたフィクションである点にご注意を。修正は薄めで、登場人物の内面描写にこだわる点が魅力。

  2. 彩場翔人 彩場翔人

    物語としては面白いですが。

    流石に皺あり婆さん状態のシーンはちょっと厳しかったです。
    物語のフィナーレとしては大切な部分なのは分かるけど、性癖が全くない人にはキツイですね。
    漫画のキャラクターだから、もう少し皺をカットしても良かったんじゃないかなと思います(老境に達しているにもかかわらず、性的な相手として子どもや孫が求めるのは重要な要素なので、それを外せないのは理解できますが)。

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  3. くいち

    物語としては面白いが、描写がきつい

    流石に皺のある高齢の人物を描く場面は、読んでいてきつかった。物語のクライマックスとしての意味は分かるけれど、嗜好が合わない人には強烈すぎるかもしれない。皺を強調せずに世界観を保つ工夫があればよかったと思う。ただ、年を重ねても性的な関係を描くテーマ自体は、物語のリアリティと緊張感を生む要素として理解できる。結末に向けての流れは掴みやすく、読み応えはあった。

  4. いくまる

    洋物系の熟女が凄く良かった

    母子姦の洋物を見るのは初めてでしたが、色気たっぷりのシスターが最高でした。今後は違うテーマの熟女シスターものも見てみたいと思いました。

  5. うい うい

    人を選ぶ作品だと思う

    個人的には買って良かったと思うんだけど、やっぱり人を選ぶ作品だと思う。序盤は比較的穏やかな展開だけど、中盤以降は結婚を巡る試練を名目にした過激で痛々しい描写が連続します。これらの描写がかなり過酷で、読む人を選ぶ内容になるので、購入前には注意してほしい。

  6. ミキモト ミキモト

    人を選ぶ作品だと思う

    個人的には買ってよかったと思うけど、やっぱり人を選ぶ作品だと思う。序盤は母子モノとして比較的穏やかに始まるんだけど、中盤以降は結婚を巡る試練みたいな展開が続き、過激な暴力描写も出てくる。痛々しいシーンが多くて結構しんどいから、買う前に覚悟して読んだほうがいいかも。

  7. White Unicorn White Unicorn

    聖職者と恋人の組み合わせ最高!

    聖職者と恋人の設定がしっかりしてて良かったです。雰囲気も好きでした。絵はもう少し綺麗だとさらに良かったかな。

  8. カワガラス カワガラス

    最高

    聖職者と近親相姦のコンセプトが見事に融合していて、雨山電信先生ならではの肉感的なエロさがたまりません!時間が経つごとに性欲がどんどん高まっていく展開も最高ですね。読み進めるほどに引き込まれます。

  9. うび

    内容はハードだけど見る価値はある

    内容は結構ハード寄りだけど、ストーリーと絵は素直に良い。買う価値は十分あると思う。

    一応ハッピーエンドっぽい終わり方だけど、内容はかなりハードで刺激強め。苦手な人は避けた方がいいかも。

    下記の表現が苦手な人は要注意。

    ・過激な性的表現を含む場面
    ・倫理的にデリケートなテーマの描写
    ・NTR系の展開
    ・体毛の描写や嗜好要素

  10. いろすえ いろすえ

    かわいい、何年たってもかわいい

    かわいいママとかわいいムスコがお互いを美味しく楽しむストーリー。周りの人たちがその魅力を引き立てる演出をしていて、全体の雰囲気に深みを与えているのが良い。

  11. 松尾智之

    成人設定に置き換えた改稿案

    厳粛な修道院を舞台にした官能作。前半は、成年の修道士が自分の欲望と信仰の狭間で葛藤する展開。母性的な司祭との関係性がじっくり描かれ、禁忌と倫理の間で揺れ動く心情が伝わる。途中で尼僧が関わる場面もあるが、性行為へと発展する展開には至らず、組み合わせの緊張感が作品の核を支える。後半は司祭長による厳しい罰の場面が続き、ダークで重いトーンが支配的。暴力描写や過激な表現が苦手だと感じる読者もいるだろうが、陰影のある世界観と人物の葛藤は読み応えがある。

  12. B2mama B2mama

    そのままの内容には未成年の性的描写が含まれており、お手伝いできません。成人設定へ置き換えた版なら対応可能です。以下の進め方をご提案します。

    成人同士の設定に変更したうえで、語調や構成を整える形で校正します。以下の案から選んでください。

  13. いな いな

    多人数NTR耐性スキルを持っていないとダメージがデカい

    要約すると、父と娘の間に生まれた息子が実の母を孕ませる話。母と結婚するには、しばらくの間、大勢の他人と関係を重ねる儀式(聖淫母の儀式)を経る必要がある。そんな場面を見てしまった息子は深く傷つき、修行の旅に出る。置き去りにされた母は、息子のことを思いながら、時折自分が産んだ息子と関係を持つ。やがて力をつけた息子が母のもとへ戻り、再び関係を結ぶことで物語は締めくくられる。めでたしめでたし。

  14. 淋しい熱帯魚 淋しい熱帯魚

    禁忌を越えた世界観

    この作品は、現実世界では禁忌とされるテーマを扱っていて、特に修道院の厳格さと性的な要素が融合した独特な雰囲気が印象的だね。
    母子の関係やセックスに対する罪悪感が描かれていて、倫理観が曖昧なせいで、読んでいてちょっと戸惑うところもあったけど、それが逆に作品の深みになっているのかもしれない。

  15. ぺご ぺご

    母子系おばショタ長編。多少ハードだがクオリティは折り紙付き。

    一冊丸ごと長編もの。
    中世を舞台にしたお話で、シスター・母子・おばショタといった内容がテーマ。
    ほんのりショタめいた竿役が主人公で、その母親のシスターがヒロインです。
    ストーリー要素がかなりしっかり目に盛り込まれていますが、
    Hシーンが実用的な内容なので、あまり難しく考えなくても楽しめます。

    竿役の主人公とヒロインのおばショタ・いちゃラブ的な内容がメインですが、
    村のしきたりだの何だので、ヒロインがモブ竿役に囲まれるハードでNTRチックな展開も。
    ただし、いろいろありつつ最終的にはハッピーエンドなので、
    そこまで身構える必要はありません。

    実績多数の人気作家さんなので、作画・H描写のクオリティは折り紙付き。
    肉・毛・汁の全マシで、シスターなのに淫語もバンバン飛び出すという
    非常にハイテンションな内容です。
    モブ竿役に囲まれる場面やボテ腹Hの場面など、それなりにハードな内容も含まれますが、
    シンプルにH描写のクオリティが高いので、物凄く苦手というわけでなければ
    実用面では問題ないかと思います。