自発あるいは強●羞恥

自発あるいは強●羞恥

初単行本、ついに発売!
本誌初登場時、「とにかくエロいわ…」と話題をさらった羞恥系エロ漫画家GGGGGGGGGG(Gは10個でジーテンと読む)

止められない性の衝動に突き動かされ、自ら羞恥の世界へ飛び込む少女。あるいは半ば強要的に羞恥にはまっていく少女。そんなシチュエーションと過程、独白、表情がとにかく色っぽい!

オタク男性を挑発する「コウイッテンガール」。プラグインでどんどん色っぽさを増す「GIRL BOT」など、見どころは満載。話ごとにキャラの造形変化も楽しめます。雑誌掲載順で読んでも味わい深い。

特別描き下ろし作品『内向的コスモ』の続編『内向的モニター』を収録!

エロ漫画の詳細情報

シリーズ名
作家
掲載誌・レーベル
出版社
カテゴリー
ジャンル
ページ数 183ページ
配信開始日 2012/08/09 09:59
ファイル容量 77.3MB
ファイル形式 dmmb形式

エロ漫画の感想

  1. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    着衣シチュエーションにこだわった個性派作家

    【収録作】光彩書房 美少女革命・極誌掲載。
    1.帰巣本能:Vol.18 2011年12月
     元カノが何故か部屋にちょくちょく来て、再燃する火花みたいなストーリー。
    2.ワリカン:Vol.13 2011年2月
     ラブホ代をワリカンするカップルが、まさかの屋外での展開に!
    3.内向的コスモ:Vol.14 2011年4月
     JKが特別な衣装を販売してた叔父さんのモデルバイトにハマっていく様子。
    4.強●AV出演:Vol.12 2010年12月
     真面目系のメガネJKが、父の借金返済のために思わぬ道に足を踏み入れる。
    5.マンビキエンザイ:Vol.11 2010年10月
     何も覚えがないのに、万引きの容疑で厳しい尋問を受けるJKのドキドキ劇。
    6.ところかまわず:Vol.16 2011年8月
     エッチに夢中なK校生カップルが、こっそり自制を試みるも…。
    7.GIRL BOT v7.0:Vol.15 2011年6月
     ちょっと未来の秋葉原で、女子型アンドロイドをエロ化する男たちの物語。
    8.紅一点少女:Vol.17 2011年10月
     オタサーの唯一の女性部員が、男子の好みに合わせた挑発的な服装を楽しむ。
    9.最後にするから…:Vol.10 2010年8月
     一人夜の公園でコスプレして興奮していた女性が、塾帰りの少年に手を伸ばす。
     +
    あとがき
    10.内向的モニター:描き下ろし
     3の続編で、コスプレエッチが癖になったヒロインのその後を描く。

     隔月でリリースされた「美少女革命・極」は名漫画家たちが揃う良作。個性派のGGGGGGGGGGGG(G10)先生が特に印象的で、独特のデフォルメスタイルが魅力的なキャラを生み出しています。ちょっと変わった性癖やシーンを描くのが得意で、着衣や衣装へのフェチ感も随所に見られます。
     G10先生の創作に至る背景を語ったあとがきも興味深い。また、細身で大きすぎない美乳、スラっとした脚、薄目または無毛の陰毛の特徴があります。2024年には10年ぶりの短編をG10名義で発表されたのも嬉しい驚きでした。

     作品に対する修正はかなり控えめで、オリジナリティが保たれています。

  2. けいやん

    買って損は無い。と言うか、間違いない。

    収録作品のタイトルのみ紹介。

    帰巣本能
    ワリカン
    内向的コスモ
    強AV出演
    マンビキエンザイ
    ところかまわず
    GIRLBOTv7.0
    紅一点少女
    最後にするから
    内向的モニター

    どれもエロい。素晴らしい!

  3. 中島純

    癖はあるけどいい

    凌辱ものが3篇ほどあるのが難点だね。

    良いところは、絵のタッチに独特の癖がある点。普通なら減点したくなるところだけど、妙な魅力に化けている。セックスはかなり激しめで、男女の機微のようなものはあまり描かれていない。

    とはいえ、『帰巣本能』のヒロインは本当にかわいい。抱かれてもいい、相手をしてやってもいいと上から目線な感じがするのに、組み敷かれて貫かれて声を上げっぱなし。声を上げっぱなしなのに、上から目線。

    実に可愛い。

    『ワリカン』のヒロインの髪型や帽子も可愛かった。

  4. 福岡聖菜

    表情の描写がすごくいいです

    作者も表情にはこだわっていると書かれているけど、恥じらう女性の表情がすごくいい。

  5. こっちゃん こっちゃん

    タイトルが良かっただけに、期待が大きくなりすぎた気がする。

    絵はちょっと微妙かなと思った。読み終わって一番印象に残るのがエロシーンじゃなくて、「GIRL BOT v7.0」の武装解放のショットだったのは、正直寂しかった。とはいえ、女の子の羞恥が汗となってもうもうと立ち昇る描写はよかった。羞恥といっても、行為自体が恥ずかしいというより、自分が性欲や快感を感じていることに恥を感じる感じ。ちなみに私のベストは恥じらいとは無縁の図々しい元カノが登場する「帰巣本能」だった。

  6. にゃむ

    めっちゃヌケます

    いろんなシチュエーションがあって、どれも不思議なくらい興奮が高まります。最高ですね!

  7. ようび ようび

    めっちゃいい作品です

    女の子の恥じらいと、着衣にこだわった本当に素晴らしいエロ漫画です。着衣やシチュエーションにこだわる人には間違いなくおすすめ!冬の野外での着衣ファックは、最高にドキドキしますね。